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きっず・とれいん(単話) シリーズ一覧

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  • 単話
    • 1話
    • 108円
    男らしい人が好き!言うきっず・とれいん女性陣の面々。男性陣は気になるあの子の気を引こうと自分の男らしさをアピールするのだが、やっぱりというかなんというか、おバカな方向へ…。
  • 単話
    • 2話
    • 108円
    あなたは縁起をかつぐタイプですか?今回の主役は朝のお茶に茶柱が立っていたまどかちゃん。今日はきっといいことある…カモ?
  • 単話
    • 3話
    • 108円
    ペットが飼いたくなったみつおくん。ですが、彼の住んでいるマンションはペット禁止なのです。どうしてもペットを飼いたいとダダをこねるみつおくんにみんなであの手この手を考えますが、果して…?
  • 単話
    • 4話
    • 108円
    悲しみに暮れるまどかちゃん。実は、重病にかかってしまったのです!!その名も「チクポロ病」…。ウソをつくと乳首が取れてしまうという大変恐ろしい病気です。頭の上に一ヶ月間豆腐を乗せていれば治るということなのですが…?
  • 単話
    • 5話
    • 108円
    2月3日は節分だから豆まき大会ー!!というわけで豆を持って集まったいつものメンバー。だけど…世界には食べ物がなくて餓死する子供もいるのにそんな食べ物を粗末にするようなことをしていいのっ!?
  • 単話
    • 6話
    • 108円
    スズメを見て幸せを感じるひろ子ちゃん。ちょっぴりいいことがあった感じ…。さとる君のちょっぴりいいことは、今朝の朝ごはんが大好きなハンバーグだったこと。でもそれは昨日の晩ごはんの残りだから、「朝ごはん」は実は「晩ごはん」だった!?日本の食文化は奥が深い…。
  • 単話
    • 7話
    • 108円
    ある日突然、自分の名前を忘れてしまったみどりちゃん。たしか色に関係する名前だったような?あか、しろ、きいろ、なかなか出てきません…。みどりちゃんを励ましていたみんなも、実は自分の名前を思い出せなくなっちゃって…!?
  • 単話
    • 8話
    • 108円
    1人でお留守番中にど〜しても日本茶が飲みたくなってしまったみつお君。だけど彼は今までに自分1人でお茶を淹れたことがなかったのです!お茶デビューすることを決めたみつお君ですが、危ないからとガスの元栓が閉められていてお湯が沸かせません。しかしそんなことぐらいで男の決心は揺らがないので...
  • 単話
    • 9話
    • 108円
    それはある日の給食中、みつお君が目玉焼きにソースをかけたことから始まった…。それを見たまどかちゃんが激怒!!彼女は目玉焼きにはしょう油以外認めないのだ。しかしソース派が次々と出てくると、ソース派としょう油派でクラスが真っ二つに!?
  • 単話
    • 10話
    • 108円
    今年の夏は、暑い!!きっず・とれいんの面々もあまりの暑さにげんなり。これ以上暑くなるのを食い止めよう!ということで地球温暖化について考えるのですが、いつものように話がおかしな方向へ…。
  • 単話
    • 11話
    • 108円
    うちが肉屋のさとるくんは今日も店番のお手伝い。肉屋さんなのに、お父さんもお母さんもスーパーでアルバイトしているのです。でもお客様のために人気のメンチカツは値下げです。ところが、いつもかかっているはずのソースがかかっていません。ソースが別売りになって…値下げに見せかけて実は値上げ!...
  • 単話
    • 12話
    • 108円
    4人同時にお腹をこわしてしまったきっず・とれいんの男の子メンバー達。慌ててトイレに駆け込みますが、慌て過ぎて洋式トイレの便座を上げないまま座ってしまったため、お尻が便器にハマって抜けなくなってしまいました!助けを呼ぼうにもこんな姿は恥ずかしくてとても見せられません。このまま4人と...
  • 単話
    • 13話
    • 108円
    夏休みの宿題といえば自由研究。みつお君の研究課題はなんと…「ボクのオチ○チン」!?「エッチなことを考えたり見たりすると、オチ○チンはおっきくなることが分かりました!」静まり返る教室…。いたたまれない雰囲気に、ヨーコせんせいも逃げ出してしまいます。男子(の股間)に集まる女子の視線…...
  • 単話
    • 14話
    • 108円
    こーじ君のもとに未来から来たネコ型ロボがやって来たと聞いた一同。「…間違いない、アレだ…。」一同の期待はいやおうなく高まって…。
  • 単話
    • 15話
    • 108円
    富士山上空になすび型の強大な飛行物体に乗ったのりお君が現れ、「実はボク地球を滅ぼしに来た宇宙人だったんだ」と皆に告白する…。
  • 単話
    • 16話
    • 108円
    タマネギが食べられるようになって、『一皮むけた』みつおくん。なんか『皮がむける』って言うととっても大人になった感じがしますよね! でもなんで『一皮むける』って言うんでしょ? きっず・とれいんメンバーが一生懸命意味を考えますが…。
  • 単話
    • 17話
    • 108円
    教壇の前に立ち、なぜか今さら改めて自己紹介する、こーじ。しかし、こーじは実は「こーじ」という名前ではなかった? 次々解き明かされるシュールな名前の読み名にまつわる謎また謎。そして本人の悩みとは無関係に感想を淡々と述べるクラスメートたち。なんと、ラストには意外な人物の意外な名前にま...
  • 単話
    • 18話
    • 108円
    男子トイレから4時間以上出てこないこーじ。さすがにこれにはクラスメートも心配。なんとこーじはウンチの仕方を忘れてしまったのだ!浣腸も下剤も、その他ありとあらゆる方法を試したがダメ。みんなの心遣いに感謝しながらも、なにか割り切れない思いのこーじなのだった。
  • 単話
    • 19話
    • 108円
    ママに叱られて落ち込んでいる、まどかちゃん。いつもの仲間が、まどかを狂言誘拐したらどのくらい身代金を出すか試してみる。なぜか、ついでにこーじの家にも同じ電話を掛けてみる。まどかちゃんの倍の金額、一億円がついて驚くこーじだが、実はあまり喜べない理由がある!?
  • 単話
    • 20話
    • 108円
    近頃話題の、モンスターペアレント。なんとみつおの両親がそれ?どうやら誤解らしいけど、それもこれも最近の親がなっていないから?でも、親たちのダメさ加減を追求する子ども達こそ、モンスターチルドレンなのではないかと、みつおは思うのだった。
  • 単話
    • 21話
    • 108円
    いきなりの緊急地震速報。冷静な判断が普段にも増して要求されるこの時に、みんなの頭の中は人生の走馬燈状態。悔やみきれない後悔が胸の中を駆けめぐるが、実際に来た地震はたいしたこともなく、セーフ。普段からの準備が大切だと思い知る子ども達だが。
  • 単話
    • 22話
    • 108円
    万全のセキュリティーを施して、ママに入られないようにしてあるはずの、こーじの部屋。だが、部屋の中はママが入った痕跡でいっぱい。金庫の中のエッチ本は、肝心の部分が全てマジックで塗りつぶされている始末。今度こそ、絶対にママの侵入を阻止すべく、こーじが打った手とは。
  • 単話
    • 23話
    • 108円
    夏の暑さにうだる、こーじとその仲間たち。温暖化などを語り合うが、なぜか流れで暖房を効かせてガマン大会ということに。会場のみどりちゃんちは断水中。そしてこーじはいつも通りにンチがしたくなってしまう。断水ではンチは流せない。そしてこーじが取った選択とは。
  • 単話
    • 24話
    • 108円
    4年B組では、なぜか血液型性格判断がブーム。ところが意外な事実が判明した。クラス全員、こーじを抜かしてB型だというのだ。もしかして、血液型でクラス分けをしているんじゃないかという疑惑が持ち上がる。職員室に押しかけると、彼らはさらにとんでもない実情を知るのだった。
  • 単話
    • 25話
    • 108円
    秋彦が新薬を発明した。それは「ほんのちょっと微妙に頭のよくなる薬」。とりあえず人体実験ということになったが、「頭の悪いやつのほうが効果が分かりやすい」ということで、被験体はもちろんこーじ。どでかい薬にマヨネーズ塗って、やっとのことで服薬したこーじに、みんなは様々な質問を浴びせかけ...
  • 単話
    • 26話
    • 108円
    連日下げ止まりを知らずに下落し続ける株価。こーじはクラスで一人パニくって大騒ぎ。でもみんな蕪と勘違いしているし。数日後、やっと自分のお小遣いが下がって、深刻な影響に気がついた子供たちだが。
  • 単話
    • 27話
    • 108円
    本日、ヨーコ先生はお休み。自習となった学級会では、みんなの将来の夢を話し合うことになった。秋彦の夢は、科学技術で格差のない社会を作ること。まどかの夢はアイドル。しかし過去形。なぜ過去形かというとアイドルにすっかり失望したから。そして次から次へと夢のない現実が子供たちの口から語られ...
  • 単話
    • 28話
    • 108円
    こーじがトイレに入ると、紙がない。予備を棚の上から出そうとすると、なぜか二階の窓から転げ落ちる。一方、みつおはカラスにンチをかけられて、頭も顔もフンだらけ。みつおはこーじに借りていた本を返しに行こうとしていたのだが……。
  • 単話
    • 29話
    • 108円
    マイちゃんは人の前世が見えるという。しかしそれは昨晩『オ○ラの泉』で覚えたというイマイチ信用できないもの。みんなはとりあえず、こーじの前世を見てもらうことにする。こーじの前世は桃太郎だった。そしてみつおは、きびだんご。お供の犬、猿、キジは、秋彦とそーじとキジ。では鬼はというと……...
  • 単話
    • 31話
    • 108円
    眠れない夜、ふと気がつくと眠り方を忘れたような気がする。そう言えば羊を数えるとよいと言うけれど、さて、羊ってどんな動物だっただろう、すっかり忘れてしまっている。それが却って気になって眠れない。もっと簡単なもの、例えばボールを数えてみるけど、いろんな種類のボールがごちゃごちゃしてわ...
  • 単話
    • 32話
    • 108円
    せっかくの休みの日にすることがなくて、みんなでうろうろしていたら、紐のように細長いンチに道ばたで出会うなんて、なんてフビンなこーじたち。それは直径1センチもない。そうとう尻の穴が小さいやつのンチだとみんなは見当を付け、セコイという意味での尻の穴の小さいやつといえば、こーじだとみん...
  • 単話
    • 33話
    • 108円
    世はなべて女性専用流行り。女性専用車両のみならず、バス、カプセルホテル、ファーストフード、そして銭湯までも(?)。女子は男が痴漢とかするのが悪いと反省を求めてくるけど、何もしてない男子としては納得がいかない。男はみんな痴漢予備軍と決めつけられ、学校内にも女性専用スペースが必要だと...
  • 単話
    • 34話
    • 108円
    それは給食のカレーがすっぱかったのが原因かもしれない。こーじとクラスメートたちは算数の時間、猛烈な便意に耐えていた。椅子ごと移動してトイレに行こうとするが、椅子から立てないのでトイレにも行けない。しかも先生はこれから席替えをするという。
  • 単話
    • 35話
    • 108円
    こーじのテストはまたもや0点。なんとものごころついてから0点しか取ったことがないのだ。半分ぐらい選択問題なのに、取ろうとして取れるものではない。これはきっと頭だけではなく運も悪いのだとクラスのみんなは言う。確かにこーじは運動神経も遊びもいいところがない。これって遺伝のせいなのか?
  • 単話
    • 36話
    • 108円
    みつおが学校で青い顔をしている。川で溺れている犬を助けたら消防庁が表彰してくれることになったのだが、大ホールでスピーチをしなければならないのだ。それを考えると緊張して震えが止まらない。「お客さん皆カボチャだと思えば」というアドバイスにも、カボチャは嫌いだと首を横に振るばかり。
  • 単話
    • 37話
    • 108円
    今回はのっけから夢オチとネタバレ。4-Aの教室にいるのは全員「相原こーじ」。こーじは41つ子で、4-Aはそのうちの40人でクラス全員となっているのだ。名前もみんな「こーじ」だが、「小蛆」「小氏」「工痔」などと紛らわしい。出席はお手つき続出でまるでカルタ大会の様相を呈している。そし...
  • 単話
    • 38話
    • 108円
    友だちの名前を呼ぶとき、かんでしまうみつお。「ふぉーじ」では、そーじだかこーじだかわからない。でも本当はあきひこを呼ぼうとしていたという。どうも徹底的にカツゼツが悪いらしい。早口言葉で訓練することにしたが、どうもうまくいかない。追いつめた状況ならどうかとやった方法は?
  • 単話
    • 40話
    • 108円
    なんだか最近みつおが毎日だんだん汚れていっているような気がする。なんと彼はエコポイントをためていたのだ。1ヵ月もの間、風呂に入らず石鹸と水、ガスを節約、トイレの後にはお尻も拭かない。資源のムダだからと言って、ご飯も半分しか食べていないということだが、どうもこれはエコではなくて……...
  • 単話
    • 41話
    • 108円
    教室でこーじが自分の椅子に抗菌スプレーを吹きかけている。席を離れたときに誰が座ったか分からないからだと言う。もともとそんなに潔癖症ではなかったはずなのに、便器の蓋を上げずにそのまま座ってンチをしてしまったのがきっかけらしい。給食の時もマイハシとマイスプーン。これはエコではなくエゴ...
  • 単話
    • 42話
    • 108円
    少女の夢、アイドル。ゆくゆくはカワイイ服にセクシーな水着を着てみんなにちやほやされたい。だが、芸能界には枕営業がつきものだという。枕営業って、枕を売ること?ただし全裸で?芸能人になるにはどうすればいい?おバカタレントになるには猛勉強が必要?そーじが芸能人を目指すのは、自分の番組持...
  • 単話
    • 43話
    • 108円
    どんよりと落ち込むこーじ。なぜなら、テストは全科目0点、運動も遊びもいつもビリ、忘れ物グラフは段トツトップで遅刻は毎日。もちろん先生にも親にも叱られてばかり。漫画などの世界だったら、未来の世界から猫型ロボットが助けに来てくれるはずなのに。しかし実際に手を差し伸べてくれるのは、あま...
  • 単話
    • 44話
    • 108円
    しんいちに大人毛が生えている!しかしよくよく考えれば彼は三年も留年しているのだから、そのぐらい生えていて当たり前。大人毛さえあれば大人のビデオも見られるし酒も煙草もし放題だと勘違いしているきっずたち。しんいちに大人毛を分けてくれと交渉するが当然断られる。ならば、とチン毛を偽造する...
  • 単話
    • 45話
    • 108円
    マイちゃんが持っている立派な水晶玉。鎌倉時代から続く名家の、ゴミ捨て場にあったという曰く付きの不燃ゴミ。さっそく占ってもらうみどりちゃん。今日のラッキーカラーはもも色。それも、ピンクのことではなくて、腿の色。うっかり水晶玉を割ってしまったあとも、バスケットボールや野球の球で代用で...
  • 単話
    • 46話
    • 108円
    仲間内でローラースケートのブームが終わった頃にやっと買ってもらえた、こーじ。立っているだけでバランスが取れずに手を振り回して大騒ぎ。迷惑だからと手錠で後ろ手に縛られてしまった。しかも下半身をむき出しにされて、坂道を滑り落ちる。行く手にはバスケットボールやボーリングの球、そしてハン...
  • 単話
    • 47話
    • 108円
    猫の恨みを買い、記憶喪失になってしまったこーじ。単に自分が誰なのかを忘れただけでなく、机や椅子など、モノの名前や使いかたまで忘れてしまった。さらにトイレの使い方までわからない。クラスのみんなはこぞって彼にンチの仕方を教えるが。
  • 単話
    • 48話
    • 108円
    ある日ふと、さとるは「アレ」について語り始める。「アレ」は、毎日家に来て社会の動きや四コママンガ、テレビ番組表が載っているが、新聞ではないという。そして、なぜか足が八本。でもタコでもない。しかもヌメヌメしていてところどころに縮れた毛が生えている……?皆がその正体を考えているところ...
  • 単話
    • 49話
    • 108円
    廊下にビデオデッキを持ってたたずむ、こーじ。先生からビデオデッキを持ってくるように言われたのだが、途中でオシッコがしたくなり、その後オチ○チンをしまい忘れ、ビデオデッキを運んでいる間に取り出し口に挟まり、抜けなくなったというのだ。しかも、普段バカなことばかりしているから、こういう...
  • 単話
    • 50話
    • 108円
    みどりの家にはなぜかたくさんのしおりが。ディスカウントショップで大安売りしていたので、一括購入してしまったのだ。しかし、持っている本全てに挟んでもまだまだたくさんある。友だちに「ムリに使わなくてもいいんじゃない?」と言われても、なんだかもったいない気がして落ち着かない。ならば、み...
  • 単話
    • 51話
    • 108円
    こーじの将来の夢は、総理大臣。それというのも世の中を良くするという目標のため。勉強も運動も最下位の彼がそんなことを言うなんてと、さとるは意外に思う。しかし、ユメを持つことは大切だし、この世の中何が起こっても不思議じゃない、もしかしたら未来の総理はくじ引きで選ぶかもしれないし……。
  • 単話
    • 52話
    • 108円
    どこの空き地にも咲いている小さな青い花、イヌノフグリ。ところでフグリってキンタマのこと。この花の実がイヌのキンタマに似ていることから付けられた名前。みどりちゃんの死んだお母さんが教えてくれた話です。それを聞いてきっずたちは次々と自分の名前の由来を話し出します。どうもつじつまの合わ...
  • 単話
    • 53話
    • 108円
    以前マイちゃんが作った、「黒魔術で大きくなる薬」。どうしても背が高くなりたいというみつおはそれを欲しがるが、以前飲まされたこーじは、その薬の効き目を知っているのでお勧めできない。なにせ、巨人のように大きくなり、服も破れてぼろぼろになってしまうから。だが、マイちゃんの手元にはもうそ...
  • 単話
    • 54話
    • 108円
    マイちゃんの薬のせいで巨大化したこーじ。なぜかなめくじの怪獣と戦うことに。しかしこーじはなめくじだけは苦手なのだ。ほぼ全裸だが手袋だけしているのは不幸中の幸いだと励まされ、なめくじととっくみあう。しかし戦ってみると手袋なんて全然意味がない。しかも頭の上に乗っている友だちはみんな無...
  • 単話
    • 55話
    • 108円
    前回に引き続き、まだ巨大化している、こーじ。どうにかしてと言ってみても、元の大きさに戻す方法はない。寒い時期にマフラーと手袋だけの姿はまるで変質者。みどりちゃんが使い捨てカイロをくれたけれど、たった一コじゃどうしようもない。そして話は「エサをどうしよう」ということになり、なぜか戦...
  • 単話
    • 56話
    • 108円
    しんいちのテストはまたも100点。運動神経もクラスで一番、絵もうまいしなんでもできるしんいちは「大人」とみんなが噂している。しかも、チ○チンに大人毛が生えているらしい。ということは大人毛が生えれば頭が良くなり運動神経もアップ、その他なんでもできるようになる?だが、のりおなどは大人...
  • 単話
    • 57話
    • 108円
    みんなでお月見しようと、空き地に集まってきたいつもの面々。しかし、空には月がいくつも浮かんでいる。関係各省庁は慌ててコメントを出したが、みんなにとってはどうでもいい。せっかく準備したのだからとお月見を始めるが、いくつもあるからありがたみが全くない。よく見ると月はそれぞれ微妙に違っ...
  • 単話
    • 58話
    • 108円
    身体測定で、背がちっとも伸びていなかったみつお。またクラスで一番のチビが決定。上からつむじをジロジロ見られてバカにされるのはもううんざり、自分だって上から人のつむじを見て優越感にひたりたいと涙ながらに叫ぶ。そう言われて初めて友人たちはみつおのつむじがどんなのだかに気づく。それは三...
  • 単話
    • 59話
    • 108円
    毎年発表されている「今年の漢字」。一覧を見ているとどうもぴんとこないきっずたち。そして、毒とか戦とか災とか、なんだか哀しい漢字の出現率も多いようだ。年だけじゃなく、人も漢字一文字で表せそうといろいろやってみることに。ひろこちゃんは「優」。秋彦君は「知」。ならばこーじは……というと...
  • 単話
    • 60話
    • 108円
    教室の壁を何かが這っている。実は、みつおが裏から磁石で砂鉄を操っていたのだ。磁石で擦ったものは金属だと磁石になる。ならば人間は?こんな時に実験台になるのはやっぱりこーじ。特に金属ぽいという理由で金玉を擦られるが……。
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