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時代劇シリーズ 7〜白肌涼み〜

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後家さんが浜辺に別荘を買い、毎日の商売で疲れた身を癒しに来た。気が大きくなって、海にしゃがんで用を足すと、蛸壺を発見。うっかり中に入っていた大蛸を逃がしてしまった。漁師の嫌らしい視線を背にそそくさと帰ったが、旦那と死別して3年の寂しさが襲ってきて、思わず自慰にふける。そこに大蛸が入ってきて、アソコに吸い付いてしまった。てっきり蛸を逃がされた漁師の意趣返しだと思った後家は、助けに入ってきた若者に他言せぬよう言いくるめて肉体を与えるが…。「熱い穴」他に「喘ぎ草」「浮気の虫」「目蕩み」「酔いまくら」「笑み責め」「蕩み肌」「滝の白肌」を収録。
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電子書籍販売日
2016/12/01 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
190ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
67.70MB
ファイル形式
dmmb形式

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作家