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犯る気スイッチ 〜家庭教師の僕が生徒を催眠レイプしまくる秘訣〜 (7)

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ダークサイド系ハードエロスの覚醒者・肉そうきゅー。が放つ新感覚催眠レイプ連載第7話!!
主人公の青田伝助(あおた でんすけ)は受け持った生徒の成績を必ずアップさせるという人気の凄腕家庭教師として知られていた。その人気の秘密は「犯(や)る気スイッチ」にあった。「犯る気スイッチ」とは体のどこかにある光るスイッチの事で、それを押す事により日頃の溜まった不満(ストレス)を性的欲求として一気に爆発させる事ができ、スッキリした気持ちで勉強に集中する事ができるようになるというものだ。そして伝助は「犯る気スイッチ」を利用して受け持った女子生徒を食いまくっているのだった。さらに伝助は独自で「犯る気スイッチ」を研究して新たな使い方も試すようになっていた。前回、生っ粋のお嬢様・姫華(ひめか)の処女アナルを犯し調教に成功した伝助は今度は姫華の許婚の見ている前で姫華の処女を散らそうとしていた。伝助に自分で挿入するように命令された姫華は許婚の見ている前で伝助の極太ペニスを咥え込み処女喪失を果たす。そして暴走する伝助は姫華とお付きのメイドを一緒に美味しくいただいたのだった。結果報告のために教授の下を訪れた伝助は教授に次の生徒の依頼を受ける。早速、生徒の自宅に行くと父子家庭で育った気の強そうな社長令嬢でJKの亜衣子(あいこ)がいた。二流大学に通ってるくせにと伝助に対し小馬鹿にしたような態度をとる亜衣子だったが、犯る気スイッチを押されると実はファザコンであるという本性をさらけ出す。それを利用して亜衣子の父親に亜衣子の処女を奪ってもらう計画を思いつく伝助。もちろん最後は自分も参加して金持ち父娘と3Pに興じるのだった。
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電子書籍販売日
2015/06/05 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
20ページ
掲載誌/レーベル
出版社
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ファイル容量
9.44MB
ファイル形式
dmmb形式

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