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真珠色の残像 第四話

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温泉旅館のコタツで寛ぐ妻に内緒で、祐介は義母の百子に肉棒を吸わせている。背後の淫景にも気付かず、テレビを鑑賞する妻の気配を心配しながら、義母、百子は祐介の熱い男根に溺れる。尻を差し出し肉壷を貫かれ、懸命に身悶えを抑える。妻である娘がいるのに、その夫、祐介に膣腔を翻弄され、もっと犯して…と願うまでになってしまった我が身の恥ずかしさ…。股布が数珠のようになったド淫猥ショーツを穿き、ぶち込みを待つ雌になった義母。
価格
216円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2017/01/13 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
26ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
12.20MB
ファイル形式
dmmb形式

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