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小説の書き方を指導してたら、中まで入っちゃった!? (1)

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「先生のご指導、受けたいんです…」
男の手でぐちゅぐちゅにされ、感じたことのない快感に身悶える教え子のアソコに───!!
元小説家志望で教師の俺は、文芸部・武田ゆうかに小説の才能を感じ、想像だけでなく体験してみるよう彼女にアドバイス!
すると「お手伝いを…お願いします、先生!」と頼まれるが、彼女が書いていたのは官能小説で───!?
生徒に手を出せるわけがない…と断るものの、熱心に指導を頼みこむ彼女に負け、結局引き受けてしまう。
あくまで真似ごと、少し触れるだけ…。ゆうかの小説を再現しながらその尻を、胸を揉みしだいていくが、
愛撫に感じ濡れていく彼女に、お互い我慢の限界を超えて…!!
「せんせい…私…、もう…ダメぇぇ!!」
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電子書籍販売日
2018/01/17 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
27ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
8.68MB
ファイル形式
dmmb形式

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