サイト内検索

  • DMM先行
  • 完結

彼女が母親だったら (1)

お気に入り登録数 83

始まりひとつのUSBメモリーからだった。友人の勇太から「これお前が一人のときに見とけよ!」とワタルはUSBメモリを渡された。ワタルは帰ってから家で一人の時ににそのメモリの中にあるデータを見る。するとそこには裸の勇太と破廉恥な下着を着けた自分の母親が映っていたのだった。勇太のペニスを頬張り、フェラチオしたあと精子をゴックンする母。そして勇太のペニスを自分のアソコに挿入し、母は淫らに喘いでアクメする。その映像を目の当たりにした勇太は、家に戻った母親の顔を見られず家を飛び出してしまう。そこで勇太の母親と偶然出くわして、勇太に一つの考えが浮かぶ…。
読める期間で選ぶ
540円
216円
クレジットカード決済なら
5pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2017/09/08 00:00
紙書籍販売日
----
ページ数
23ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
10.30MB
ファイル形式
dmmb形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家

シリーズ作品   3話まで配信中

※購入済み商品はバスケットに追加されません。
※バスケットに入る商品の数には上限があります。