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妖精のいない朔日祭【単話】

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作家/出演者
シリーズ
  • 妖精のいない朔日祭(単話)
触手が作り出した人間牧場へと組み込まれていく手の平サイズの妖精たち! 大妖精になることを夢見る高位妖精オフェリア。悲鳴にも似た嬌声を耳にし目覚めた彼女が目にしたのは無数の触手に捕らわれ、犯される里の仲間たちだった。仲間がオナホのように扱われる中、唯一の希望である大妖精も淫乱化し人間のペニスをだらしない顔で貪っていた。諦めかけたその時、オフェリアも豊満な肢体を持つ大妖精へと急成長するのだが彼女もまたいやらしくペニスを求め始めてしまい……。
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電子書籍販売日
2017/03/17 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
20ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
8.50MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家