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檸檬の詩〜Lemon Song〜

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作家/出演者
シリーズ
  • 檸檬の詩〜Lemon Song〜(単話)
男子生徒にとても人気のある美少女・千里。
なんども告白されているが、恋愛そのものに興味がないために断り続けていた。

しかし、明らかに同一人物からと思われる無記名の手紙やプレゼントが頻繁に届き始めると、友人らはそれ危ないヤツだから注意しろと忠告する。
だが、千里はそれほど危機意識なく、気楽に気をつけるとだけ笑って答えていた……。

しかし、この様子を影からスマホで盗撮して、写った千里の姿を見つめて口元を歪めて笑う祐二の姿が……。

ある晩、千里のスマホに昔のクラスメートからLINEが届く。
ひとしきり雑談したのち、最近ハマってるという音楽をお勧めされ、データが添付されてくる。
試しに聴いてみると心地よい曲で、それを聴きながらいつのまにか千里は眠りに落ちていた……。

それからというもの、その曲を子守歌代わりに聴いて眠るのが日課になっていく。
しばらくして、千里は自分の身体にある変化を感じていた。

それまで性的なものには興味も無かったし、肉欲とも無縁だったのが、昼夜を問わずひどく身体が火照り、疼きを鎮めるために自ら慰めることが多くなっていた。
自慰による快楽はさらなる劣情を呼び、より過激な快感を求めて、千里は乱暴に肉体を穢されることを望むように。

そしてついに、学校内のトイレで自慰をしている最中、突然扉をこじ開けられ、複数の男子生徒が乱入してきた!
男子達は千里が隠れ痴女であるとの噂が本当であることを確認して下卑た笑い声を上げる。
この女子トイレは清掃中ということにして封鎖しており、授業中ということもあって誰も入ってこないと言い、男子達は下肢をさらけ出して勃起したペニスを千里に突き出してきた!

欲望に抗えず、千里はペニスにむしゃぶりつく。そのまま自ら股間を開き、自ら処女を散らしてしまい……!!
価格
432円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2017/12/20 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
26ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
13.90MB
ファイル形式
dmmb形式

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