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淫獄の巨塔〜獣たちの叫宴〜【第8話】新たな調教を…

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一般的には知られていない、秘密のステージ……。
今日もそこでは、母が息子を犯すという禁断のショーが行われていた。

そのショーを見下ろしながら、支配人のとのSEXに酔いしれる遥。
この日、遥が訪れたわけは――調教している牝奴隷、彩央依を売り込みに来たのだった!

「もっと食べさせ…れ 彩央依のメス穴に 濃い〜いチンポ汁 食わせ…へ」

すっかり心を破壊され、快楽を求めるだけの獣となっている彩央依……。
そんな彼女の調教風景を見た支配人は、彩央依を買うことを決意。
そして最後の仕上げとして、ステージに彩央依を引き出すことを決めた――。
後日、遥に言われるままに連れて来られた彩央依は、初めて見る男たちに次々と犯される。

「オラ!!! 咥えろッ マゾ豚ァ〜」

全ての穴と言う穴を犯され、彩央依の頭は悦楽に染まっていく。
「肉奴隷」として男の精液を啜るだけの存在……すでに、自身をそう認めている彩央依は、
逆らうことなく男たちの慰み者となる。

「皆さんのおチンポ シゴかへてくだざい――ッッ」

ド淫乱人妻を相手にする男たちは、彩央依の身体を弄り続ける。
絶え間なく続く快楽の波の前によがり狂う彩央依の前に現れたのは……ッ!!

巨匠・鬼窪浩久が圧倒的な画力で描く人妻奴隷凌辱劇。
ついに彩央依は戻れない所に行ってしまうのか…!?
遥によって売られた彩央依の運命とは!? クライマックス目前! 怒涛の展開の第8話!!
価格
432円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/08/12 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
22ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
11.50MB
ファイル形式
dmmb形式

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