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豊満女教師調教 鏡花【第7話】

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辰彦と関係を持ってしまった女教師・小鳥遊鏡花……。
禁断の関係であるがゆえに秘密としているのだが、
快楽を覚えてしまった辰彦の暴走は収まることを知らない――!

授業中にもかかわず、鏡花に仕込んだバイブを操作する辰彦。
鏡花はその刺激をガマンしつつ授業を終わらせる。

「もう放課後まで待てないの? 辰彦君ったら本当にエッチになったわね…。」

授業の後、ふたりが視聴覚室に閉じこもると、辰彦は暴走を謝りつつも
鏡花が飲み込んでいたバイブを見せるようにねだる。
言われるままストッキングを脱ぐ鏡花……その尻穴からは、極太のバイブが収まり切れずにはみ出していた!
思わず辰彦が尻を拡げると、バイブは勝手に押し出されてくる。

「イヤッイヤッ!! 見ないでっ」

恥ずかしさのあまり泣き叫ぶ鏡花。
その様子を見つつ、辰彦はそのバイブを手でつかむと勢いよく引きずり出した。
抜き出された感覚に身悶える鏡花――。
しかし、絶頂するまでは達しない物足りなさを感じるが、辰彦はそんな鏡花をおいて授業へと戻ってしまう。
教師と生徒という立場上いけないとわかっていても、辰彦との悦楽を手放せない鏡花。

放課後になると辰彦の欲望はさらに膨れ上がっていく。
鏡花の手を縛り、自由を奪ったうえでその豊満な肉体を好きなように責め立てていく!

「そ、そんなに強く…あっ!」

大きな胸を揉まれ、乳首をつままれ、鏡花はその激しい刺激に反応する。
やがて辰彦の手は下半身へと伸ばされていき、鏡花の開発されつつあるアナルにその腕を突っ込んでいく。

「イヤぁあ――あ!!! い、痛い! 辰彦くんやめっヒィィ!!!」

激しい痛みに身悶えながらも、感じてしまう鏡花……。やがて、自ら辰彦のモノを求めてしまう。

「んああっ!辰彦君のどんどん奥に入って来てる!」

容赦のないピストンを行う辰彦の下で、鏡花はあられもない嬌声を上げ悦楽に酔いしれる。
そして辰彦は鏡花の体内に白濁を放ち、その刺激で絶頂を向かえる鏡花……。
放心する彼女に目隠しを施し、プレゼントがあると告げる辰彦。
何も見えない鏡花の前に差し出された、驚愕のプレゼントとは……!!!

物語は一気に佳境を迎え、鏡花の前に真実が突き付けられる!
肉感的戯画の奇才・茜しゅうへいが描く女教師調教物語。緊迫を隠せない第7話!
価格
432円
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電子書籍販売日
2015/07/12 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
20ページ
掲載誌/レーベル
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ファイル容量
5.50MB
ファイル形式
dmmb形式

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