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白濁ママ搾り【最終話】

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息子・和樹との約束で精液入りコンドームとバイブを仕込んだまま、
仕事に臨んだ母・弥生だったが、ふとした拍子に膣内のコンドームが弾け、
弥生の中に熱い精液が流れ込む――…。

「ニュース本番中に…息子に膣内出しされちゃった…」

火照る身体を持て余し、必死に平常心を装おうとする弥生だったが、
大勢の人に視られている快感も手伝って、身体の疼きは増すばかりであった。

震えるほどに熱を帯びた身体を引きずり、息子・和樹の元へ向かう母。
少し触れられただけで、弥生の秘部からは止めどなく淫乱な液が溢れだす。
発情したメスの臭いと、今朝の精液の臭いが噎せ返るほどに立ち込める。

「和樹のおチンポで今すぐハメまわしてほしいのぉおっ!!」

和樹のはち切れんばかりに勃起した肉棒を、
根元までぐっぽりと咥え込む弥生の女壺は、その快感の度に締め付けてくる。
待ち焦がれるほど欲していた和樹のソレは、弥生の敏感な部分を激しく擦り付け、
その度に弥生の膣内ではうねりが起こった。

「あっ!らめえ!妊娠…しちゃうのにィ…!!」

淫靡な異常愛に耽溺し続ける親子の導き出した答えとは――?
遂に最終話!甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作「白濁ママ搾り」!!
価格
432円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2012/12/12 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
18ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
7.94MB
ファイル形式
dmmb形式

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