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  • 完結

本の匂い、xxの匂い。【単話】

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作家/出演者
シリーズ
  • 本の匂い、xxの匂い。(単話)
放課後の図書室、突然の地震で倒れた本棚で出来た空間に閉じ込められてしまった。密着してしまう浜田君と私。浜田君の膝が私の股間に食い込み、手が胸を掴む。こんな状況だからちょっとくらい触っちゃうのも仕方ないよね?とグイグイくる浜田君。岡野さんイイ匂い。前から俺好きだったんだ。こんな状況で告白されても、と思ってる間もなく、逃げる場のない状況で挿入されてしまう。真面目で頭の良いメガネ図書委員少女萌えなお話です。運動出来なさそうだけど華奢な棒のような手足を掴んで、微妙にアバラ浮き出た身体抑え込んでの挿入が、嗜虐感満載で絶品なのです。※この作品はぷにぺどっ!!に収録されている作品の単話配信です。
価格
216円
読める期間
無期限
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2pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/08/16 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
8ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
4.30MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家