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イマコさんと薬物学I

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図書館で偶然見つけたドラッグの本は、僕の好きなイマコちゃんも借りていた。どうやらアブないクスリに関するものらしい。そして見知らぬ少年が僕に妙なドラッグを渡してくれる。媚薬のようにも使えるらしいとわかり、僕はイマコちゃんの食事にその薬を混ぜてみた。明らかに様子がおかしくなったイマコちゃんにとりあえずフェラをさせてみる。その表情はたまらなく可愛い。彼女は進んで僕のちんちんをおまんこでこすりだす。
価格
324円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2010/07/05 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
20ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
10.40MB
ファイル形式
dmmb形式

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