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  • 完結

二人のお茶会

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作家/出演者
シリーズ
  • 二人のお茶会(単話)
学園祭当日、茶道部は客が全く来ず、閑古鳥。カズヤがそこに和服を届けに行くと、ぽつんとそこにミキがいた。和服に着替えたミキは特別にお茶を点ててくれると言う。普段見慣れない彼女の一面を見て、カズヤはつい見とれてしまう。ミキを色っぽいとほめると、彼女は照れて怒り出してしまうが、本当はカズヤのことが好きだったのだ。カズヤに着物だけでなく中身も好きだという証拠を見せてと迫る。
価格
324円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2009/05/01 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
22ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
6.06MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家