サイト内検索

別冊コミックアンリアル セックス教団編デジタル版 Vol.2

お気に入り登録数 131

不思議Hを追求するコミックアンリアルの別冊版として、
異常な教義や狂信的な集団が繰り広げる
快楽堕ち調教、性奴隷奉仕などのインモラルHがメインテーマの
オール描きおろしアンソロジーコミックスが登場!


怪しいセミナーに入信した友人を救おうとする少女を輪姦、
村に受け入れてもらうため儀式で薬ギメセックス、
豊乳ミルクでバストアップした身体を男に捧げる女性、
怪しい教団に求められお漏らし絶頂してしまうエルフ少女……
淫らな教義と乱交儀式に少女たちの喘ぎ声が響く!
電子書籍版特典として表紙イラストのデジタルピンナップJPG付き!

【収録作品】
『聖液中毒カウンセリング』
byばりあんと
街中で学生時代の友人の香織と偶然再会したひとみ。
人見知りが激しくいつもひとみの影に隠れていた香織だったが、
大学でカウンセリングを受けたという彼女は大きく変わっていた。
その様子に不安を覚えたひとみは
香織とともに件のカウンセリングを受けることにする。
香織に促され部屋の中でひとみが目にしたのは
多くの男女が乱交を繰り広げている現場だった。
服を脱ぎ捨て卑猥な衣装を身にまとい膣内射精をねだる香織。
彼女を止めようとするも、部屋の中に充満する香の効果で
身動きが取れなくなったひとみは、
発情し香織と共に子宮へ精液を注いで欲しいとねだるのだった。

『狂宴への誘い』
byのなかたま
とある地方の学園へと転校してきた少女、友江。
ある日の放課後、彼女はクラスで一番人気のある杏里から
「天華会」という互助会への参加を誘われる。
杏里の申し出を受け入れ神社へと向かった友江が目にしたのは、
巫女服を身にまとい村の男たちに抱かれる
クラスメイトの少女たちの姿だった。
「大人は子を支え、子は大人を支える」教義のもと、
自ら積極的に性的奉仕を続ける少女たち。
さらに「万華の香」という薬を注射され
性感の高まった少女たちは獣のように快楽を求めていく。
その状況に戸惑い身動きがとれないでいた友江にも
男たちの魔の手が迫り、そのまま処女を奪われてしまい、
杏里とともに犯されていく……。

『牛乳におまかせ!』
byまみやぽこ
胸が小さい事が原因で彼氏に振られてしまった女性、緑山。
コンプレックスを克服するため縋る思いで
胸が大きくなるという不思議なミルクを飲み始める。
やがて豊かな乳房に成長し自分の身体に自身を得た彼女は
販売員の山吹に誘われ、会員の集まる新商品の試飲会に赴く。
だが会場で山吹に触られると発情したかのように身体が火照り
緑山は抱きかかえられるようにその場に倒れ込んでしまう。
個室で介抱される彼女は、山吹の甘言に唆されるまま、
豊かに育った胸を愛撫され、母乳を噴出しながらイってしまう。
次第に緑山もHに積極的になっていき、
濡れた膣内を指で穿られる快感や
山吹のペニスにパイズリ奉仕する喜びに目覚め、
男に愛される願望に溺れていくのだった――。

『奇跡のエルフ汁』
byトウオウ
「パラケルスス教団」という怪しい教団に連れ去られた、
心優しくあどけないエルフの少女。
神秘の秘薬エリクサーを求める彼らに協力を求められた少女は
その申し出を受け入れてしまう。
胸や股間が露出している淫猥な下着に着替え、
舌、脇、足裏など全身を舐められ体液を啜られるエルフの少女。
嫌悪感に顔をしかめる彼女だったが、勃起不全の男が勃起し
「救世主」と崇められて、さらなる協力を申し出てしまう。
人々を救うためと思いこみその身を捧げる少女は、
教祖に処女を捧げエリクサーを搾るために
生中出しで子を孕むことを受け入れるのだった。

表紙イラスト:るきつら。

※本書籍の内容は実在する人物・団体・企業・地名とは一切関係ございません。

【付録ファイルについて】
・パソコンからのみダウンロードいただけます。スマートフォンからはダウンロードできません。
・「二日間読める」には付録ファイルは含まれておりません。
読める期間で選ぶ
648円
216円
クレジットカード決済なら
6pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/06/23 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
81ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
25.30MB
付録1 ファイル容量
0.75MB
ファイル形式
dmmb形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家

シリーズ作品   2巻まで配信中

※購入済み商品はバスケットに追加されません。
※バスケットに入る商品の数には上限があります。

1~2件目 / 2件

  • 最初へ
  • 前へ
  • 1
  • 次へ
  • 最後へ