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銀の鏡

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作家/出演者
シリーズ
  • 銀の鏡(単話)
古道具屋で購入した不思議な鏡、この世の者ではない魔性の女、響子が現れる。もちろん恭介は妖艶な魅力に溺れていくのだが、その欲望を断ち切るように剣を振るうスレンダー身女、ギンコが出現する。響子の正体は恋も知らずに散った妄念の娘なり…と性交を見届ける立場となるのだが、響子と恭介がカラミ合うと、たちまち男根は勃起し、男性器具有の響子となるのだった。響子と恭介は各々男性器を持ち、一つの絆となり、ギンコと相対する。ギンコの前と後ろの穴に埋没する男性器の迫力。
価格
216円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/12/31 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
24ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
11.30MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家