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  • 完結

ぼくのグランマ

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作家/出演者
シリーズ
  • ぼくのグランマ(単話)
今年もおばあちゃんが雅樹の家にやってくる。もうすっかり年寄りのはずなのに、その姿は美しい少女のままだ。おばあちゃんは年に一度、男の精液を飲むことによって若いままでいられるという体質であるらしい。都合のいい時には年寄りぶるが、可愛らしい少女の容姿を利用して雅樹を誘惑することも忘れない。今年もおばあちゃんの床技でイッてしまう雅樹。俺は精液製造機じゃないと怒るが、おばあちゃんは実は他の男の孫の精液は飲んでいないのだと言う。
価格
108円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2012/02/01 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
18ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
8.47MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家