サイト内検索

  • 完結

冬はつとめて

お気に入り登録数 12

作家/出演者
シリーズ
  • 冬はつとめて(単話)
夜中に水橋くんが自室で目を覚ますと、なぜかそこには委員長の白井さんがいた。いくらモーションをかけてもちっとも反応してくれない水橋くんにしびれをきらせて、押しかけてきたのだ。気がつくと、水橋くんは身体が動かない。それはなんと白井さんが一服盛ったから。しかも効能はそれだけでなく、下半身は硬く勃起している。まさかあの白井さんがと思いながらも、水橋くんはフェラされる快感になすがまま。一度射精してしぼんでしまっても、白井さんのオマンコを見ると回復してくる。
価格
324円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
3pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2013/09/13 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
16ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
5.58MB
ファイル形式
dmmb形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家