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なつみの夏の日

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○なじみの裕輔を起こしに来たなつみ。なかなか起きない裕輔だが、やっと起きるとなつみの肛門を見せてほしいとねだる。これは二人のいつもの日課。一番最初は○稚園の頃のお決まりのお医者さんゴッコだったのだが、それが今も続いているのだ。裕輔はなつみの肛門を見るとツキがあると言うのだが、男としては反応していない。ただ、なつみと同じ学校に行きたいとジンクスを担いでいるだけなのだ。いつものように肛門をいじる裕輔だが。
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324円
読める期間
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電子書籍販売日
2009/02/05 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
16ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
3.42MB
ファイル形式
dmmb形式

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