サイト内検索

  • 完結

蜻蛉雫

お気に入り登録数 14

作家/出演者
シリーズ
  • 蜻蛉雫(単話)
テニス部の優莉には、「嗅ぐと落ち着く匂い」というのがあった。それは別棟の換気扇からの匂いで、正体は不明。そこを通りかかった鈴木は、この匂いの正体を教えてくれるという。彼女が鈴木に連れてゆかれたのは、男子トイレ。そこで彼女は、自分が好きだったのは精液の匂いだったことを知る。驚く彼女を鈴木は押さえつけて、男たちを呼ぶ。顔射されて精液が口にはいると、彼女の体が勝手に動く。「精液浴びて腰振るってどんだけ変態なんだよ」と言われても、明確に反論できぬまま、何人もの男に犯される。
価格
324円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
3pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2010/12/22 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
20ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
8.94MB
ファイル形式
dmmb形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家