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  • 完結

種子島教授の研究室

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作家/出演者
シリーズ
  • 種子島教授の研究室(単話)
某薬科大学研究室の種子島教授は、製薬会社の協力の下、秘密裏の最先端研究を行っていた。本日治験者としてやってきたのは、援交歴5年の少女、涼子。与えられた薬は「性交時に愛液がイチゴ風味になる」というもの。この薬のせいで涼子は昨日から切ないぐらい敏感になっている。舐めてみると味のほうはまず成功。膣内の様子を調べるために種子島教授はチ○コで触診を始める。薬効は顕著で、涼子のアソコは入り口ですでにうねっていた。
価格
324円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2010/10/21 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
16ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
8.38MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家