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  • 完結

危ない目覚め

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作家/出演者
シリーズ
  • 危ない目覚め(単話)
憧れていた同僚の坂田さんに連れていかれたのは、SMショーをしているお店でした。ステージの淫らな行為を見ているうちに、刺激が強すぎてクラクラしてしまった私を、坂田さんが個室で介抱してくれました。優しく身体を撫でていた坂田さんの手は、いきなり私の股間に滑り込んできたんです。「こんなにヌレヌレじゃないか。見てごらん、糸をひいてる」私のアソコを触った坂田さんに言われて、私はますます濡れてしまいました。坂田さんにアソコを舐められ、身体の自由を奪われて器具やペニスでなぶられて、私の中で危ない欲望が目覚めていきました。
価格
108円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2009/05/27 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
25ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
7.92MB
ファイル形式
dmmb形式

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作品
作家